仔犬とダンボ―の物語
みちに まよった あのひ
きみにあえた あのとき


きみが やさしくしてくれた。
きみが やさしくしてくれた


ながしかくさんの なまえは なんていうの?
なまえは なんていうの?


ダンボー? 
にゃははー


ぞうさん みたいだねー
ぞうさん みたいだねー


あそぼ あそぼ~
あそぼ あそぼー

わぁ~い
わぁ~い


おはな かざってあげるねー
おはな かざってあげるー


にあう にあう~
にあう にあうー


ダンボー だぁ~いすきっ
だんぼー だいすきっ


そろそろ かえらなきゃ・・・
そろそろ かえらなきゃ


やさしくしてくれて ありがとう
やさしくしてくれてありがとう


また あえる?
また あえる?


きっと また あえるよね
きっとまたあえるよね


だいすきだよっ ダンボ―
だいすきだよっ

いっちゃった

かわいかったな

こんど いつ あえるかな・・・

つたない妄想大魔王劇場に おつきあいいただき
ありがとうございました。
皆さまが 時間を割いて書いてくださる魔法の言葉に
いつもいつでも 力をいただいています。

心から 感謝をこめて
 

暖房故障の時に ぱしゅぱしゅっと写真を撮りながら
思いついた妄想でしたー
さて、今日は夕方から高校の役員会なので
みなさまのところへは後程少しずつ
遊びに行かせてくださいね。
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[2014/04/22 16:49 ] | 妄想ストーリー | コメント(47) | トラックバック(0)
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